執筆
メディア出演

​香川愛生代表、蛭田健司代表ともに執筆・出版の経験があり、数多くのメディア出演があることも共通しています。世間からの注目度の高さを活かし、様々な形で有益な情報発信を続けています。

書影2.png
 
書影

本書は女流王将のタイトル2期獲得、人気・実力ともにトップクラスの女流棋士・香川愛生女流三段が女流棋士という職業について語るものです。


「女流棋士とは?」「女流棋士になるまで」「対局」「タイトル戦」「勉強・準備」「普及」など、あらゆる角度から女流棋士の世界を書き綴っています。


香川女流三段は奨励会経験者でもあり、関東と関西の両方に籍を置いたこともあり、さらにゲーム業界など将棋以外の世界でも活躍しています。


それらの豊富な経験があるからこそ語れる「職業、女流棋士」。


現代を女流棋士として生きる、等身大の姿がここにあります。​

 
書影
 

​​メディア出演(一部)

​​香川愛生代表

・お好み将棋対決(NHK)
・情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ)
・ナカイの窓(日本テレビ)
・有吉反省会(日本テレビ)

・未解決の女(テレビ朝日)
・くりぃむクイズ ミラクル9(テレビ朝日)
・クイズプレゼンバラエティーQさま!!(テレビ朝日)
・ワイド!スクランブル(テレビ朝日)
・有吉ジャポン(TBS)
・ネプリーグ(フジテレビ)
・バイキング(フジテレビ)
・いいすぽ!(フジテレビONE)
・ポケモンの家あつまる?(テレビ東京)
・りゅうおうのおしごと!~かんそうせん~(TOKYO MX)
・お江戸に恋して(TOKYO MX)
・ニコニコ生放送 アルティメット人狼出演
・まなおが行く!−最強女流棋士への道−(将棋プレミアム)
・囲碁将棋チャンネル
・ALL STAR LEAGUE(AbemaTV)
・朝日新聞朝刊「香川愛生の駒音だより」毎週火曜日連載(2017年10月-2018年1月まで)

「後悔だけでは前に進めない」―女流棋士・香川愛生さんが「天才しかいない」奨励会での苦しみを乗り越えて、将棋界で役割を見つけるまで―

https://www.pasonacareer.jp/hatalabo/entry/2020/09/16

​​蛭田健司代表

・ゲーム業界は地方を救えるか? NPO法人・IGDA日本による専門グループの活動とは

https://game-creators.jp/media/interview/314/

・週刊ファミ通 本誌 No.1604「BNJ PROJECT × AKALI エンターテインメントが地方を活性化する」

・“東京国際工科専門職大学”ってどんな大学? デジタルエンタテインメント学科って何が学べるの? オンライン授業に即応した秘訣を聞いてみた!!
https://game-creators.jp/media/interview/291/


・geechs magazine「これからはHTML5でのゲーム開発を強化!」HTML5を選定したエディアの次なる挑戦。
https://geechs-magazine.com/tag/people/20161026


・4Gamer.net「外国でプロデュースを続けるために大切なものとは。『Unreal Engine』と『どうぶつしょうぎ』,二つの成功事例から学ぶ異国間・長期プロデュースノウハウレポート」
https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20180830050/


・CodeZine「自分の作ったゲームが誰かの人生を変える! 現場のプログラマーからCTOに上り詰めた蛭田健司さんの20年」
https://codezine.jp/article/detail/9367


・CodeZine TECH VALLEY#8
https://codezine.jp/article/detail/9558


・CodeZine「時給換算数百円でも、技術者が本を書く価値はある――出版への道のりとそのノウハウ【CEDEC2016】」
https://codezine.jp/article/detail/9627


・キャリアハック「ゲームエンジニアは「評価」を意識すべき。ヤフー蛭田健司が説くキャリアアップの実践法」
https://careerhack.en-japan.com/report/detail/696


・ファミ通App「世界を舞台にした新時代のレーシングゲーム『ACR DRIFT』ゼネラルマネージャーを直撃」
https://app.famitsu.com/20140221_313505/

 

ご依頼、お問い合わせ

 

各種規定

©2020 AKALI Inc. All rights reserved.